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雑感的な何か
いつも見に来てくださってありがとう
そんなに大したことは書いていないんだけどね

異常な家庭の異様な日常(;´∀`)
私もそうなんだけど

よそのアル症のご家庭が
どんな感じで、どんな風に対処しているか知りたいんですよね
そしてどんなふうにこの世を去ったかとか。

我が家は
ただただ「言葉の暴力」であり「精神的被害」でしょうか
それも
母に対しては 直にいうんだけど
私に対しては 直に言わないで
大声で 叫ぶ わめく つぶやく のです

2chの中にも
同じようなことで悩んでいる人はたくさんいてる

それを
どうクリアするか…
悩みつつ 考えつつ
対処しつつ生活しています

最近は
ほかのおうちの悩んでいる方々のブログを
見に行かなくなってしまいました

発信する側になってしまったとか
そういうわけではなく
ただただ忙しく感じるように
なってしまったからです

このブログも
実は「誰も来なかったらいいのに」なんて時々思います

ここに来る人は
何かしら悩んで
検索して、クリックしてくれている。

そんな悩み事が
早くなくなればいいのになって思うから
来なければいいのにって思う

アクセスが増えると
ちょっと不安になるのは
そういうモヤモヤから、かもしれない


私のブログはなんども書いていますが
ただの日記であり 父を見たまま
父について思ったまま書いているだけです

それが誰かに役に立つとか
思えないんですが

毎日たくさんの人に来てもらえているし
同じ人が何度も(更新すれば)
来てくれているのは

なんだか恥ずかしいし
申し訳ないです

申し訳ない気持ちのほうが大きいです

つらく苦しすぎる
日常ではないので ハラハラドキドキも
ないと思いますが

もうしばらくお付き合いくださいね

ランクが上がりすぎたら
ブログ村さんから ちょっと離れたいと思っています

ごめんなさい

毎日元気で
対抗、対応、対処できるように
祈ってます

私も頑張ります

誰も期待はしていないと思うけど
続きの日記はちょっと待ってね

コメントは書かなくていいですよ
無理しないでね

(・ω・)ノシ



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じゃぁ
バナー貼るなよって思うけどね
作ったから(・∀・)記念に貼ってます

そのうち外しますけどね
これもちょっと待ってね


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テーマ:ひとりごと - ジャンル:結婚・家庭生活

[2013/06/30 12:33] | 日常 | コメント(4) | page top
<<父の日なんだって | ホーム | ぼちぼちと>>
コメント
Janさま こんにちは

書きづらいことを聞いてしまい申し訳ありません

「彼の人生ってなんだったんだろう」っていうところが
印象的でした

私も時々 父の人生について
どうだったのかなと(生きているけど)思うんですよね

少しずつでも
昔のことを聞いて 想像したりもしています
あまり、楽しいことはなかったような感じでしたが
それなりに「好き勝手に 楽をして」生きていたようです

さみしさから病的に飲みだすというのも
どこかで読んだことがあるので
1日1回でも会話・挨拶はするようにしています^^
母には「毎日笑って相手して」って言ってます
それでも父はしんどい日以外は毎日飲んでいるんですけどね。

飲むから避けられているなんてアル症になっちゃうと
わからないんでしょうけどね(;´∀`)

アル症でもなんでも
生きているうちにしかできないこともあるから
私も後悔しないように なんとか・・・
いろいろやっていこうと思っています

でも、叫ばれたりした日には
「早くいてなくなって!」って思ってしまいますけどね
もうちょっと頑張ります

[2013/07/04 18:11] URL | Liz #- [ 編集 ] | page top
親父が死んだときの気持ちですか・・・
聞いたときは、自業自得だろ、ざまあみろみたいな感じだったのかな、と思いますが、今は彼の人生って何だったんだろう、みたいな感じですかね。

というのも、親父と腹を割って話した経験というのが一度もなくて、酒びたりになる前から人生に対してネガティブなことしかしゃべっていなかった印象しかないので。
親父の話をきいて、分かったような反応を私がすると、母親が不機嫌になっていたし。いつしか親父は「悪い人」で母親は「いい人」という図式ができあがってました。

うちの親父も、もしかしたら話しかけられたらうれしかったのかもしれませんね。
しかしうちの場合は、母親が父親と話すな、みたいなオーラをだしていたし、父親は「悪い人」になっていましたからね。
実際、結婚して親にもなったのだから、すこしくらいは人生に対して肯定的なことをしゃべれないの?という気持ちにもなりましたが。

こっちから親父に対して、もっと話してみればよかったのかな、と今は思ってます。
家族からのけものにされたことが、もしかしたら依存症になった原因のひとつなのかもしれないし。
でもそうなる前から、親父は話しかけにくい雰囲気をかもしだしていたのも、事実なんですけどね・・・

親父はどういう人間だったのか?それがまったくわからないままあの世にいかれてしまったのが、今も心残りです。
やっぱり、自分の父親がどうにも救いのない奴だった、とは認めたくないんだと思います。

アラノンへの参加も考えておられるのですね。
ちなみに私は、時々アラノンACグルーブに通っています。
[2013/07/04 11:23] URL | jan #23tr8otU [ 編集 ] | page top
Janさんはお父さんから逃げることができたのですね
亡くなられたことを聞いた時の気持ちは
どうだったのかなと少し思いました

もしかしたら 離れた時点でほっとしているので
いろんな感情はわいてこなかったかもしれないですね

私の家のアル症様は(;´∀`)
「暴れたり、物を壊したり 垂れ流したり」はしていませんので
そこのところはまだ救われている感じがして
よそのおうちよりもまだいいのかもしれないと思っています

こういうのは比較するよりもかかわっている人の
精神状態でしょうけれど
「まだ耐えられる」と思っています

父は話しかけられるとうれしいが
話題によっては逆上するという感じなので
話す内容も薄っぺらくなってしまいますが

家族の支えが必要とのことなので
いやいやながらでもやってみようとは思っています

アラノン 断酒会 家族会への参加は
母と少し考えています
まだ余裕がないので しばらくかかりそうですが

その間に何かで父が倒れて、入院してそのままアルコール専門医にかかってくれないかなと
期待している段階です

日記はこっそりひっそり書いていくつもりですが
経験者様のコメントは励みになります ありがとうございました
[2013/07/03 18:02] URL | Liz #- [ 編集 ] | page top
こんにちは。
私は40代の男性です。

うちの父親の場合ですが・・・ずーっと黙っているか、しゃべるときはとにかく何かを否定している、そのうちケンカを売るような感じになってきて、だんだんこちらは腹が立ってくる。
彼がまともに人と会話をしているところを依存症になる前からほとんど見たことがなくて、人間関係はあったのかな、と今でも思ったりします。
父親を置いて家から逃げ出して、数年後、警察から父親が死んでいるとの連絡がありました。
見るも無残な状態だったみたいですね・・・私は直接は見ませんでしたが。

よそのうちのほうが大変だとか、うちの状態なんてたいしたことないというふうにLizさんは書かれていますが、十分に大変だ、と私は思いますよ。
私自身は、大変でしたから。

アラノンという自助グループはご存知でしょうか。
依存症者の家族のための集まりなんですが、よろしければ一度検索されてみては。
[2013/07/03 11:39] URL | jan #23tr8otU [ 編集 ] | page top
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