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呼び出し
主人が休みの日

2階に住んでいる父が私宛に電話してきた
「2階に来て」とのこと

いい話ではないなって思いながら
階段を上っていくと

父「俺が1階に行く話どうなった」という

+++++++++++++++
1階に行く話というのは
父が 足腰がもう弱ってきているから
階段の上り下りがつらい
なので
1階の私たちの寝室と
2階の自分の部屋と替わってほしいと

今年の2月に話したんだ

娘が高校に行くことになったら
その時に決めるから
それまでがんばれって言って納めたはずだった

+++++++++++++++

暇になったからか
寒くなって
足腰が痛くなったからかはわからないが
ぶり返してきやがっ


父「もう 高校決まったんやったら はっきりしてもらおうか」
私「高校はまだ決まってない まだ1階と2階替わる気もない」

その話をグダグダ続ける

酔っぱらっている奴に
うまく話しても仕方がないので
私の話し方は決まっている


私が、正しいと思うことを
ゆっくり
わかりやすく言う


無駄な話は極力しない
ゆっくり
わかりやすく

子供に話すようにでもいい

それくらいでないといけないことを知っている


どうせ「1階と2階を替える気がない」私なので
何を話されても折れる気もない


もし何か言うなら「私(たち家)が出ていったらいい」だけの話
そもそも
ここにいてる必要なんて
なんにもない

どちらかというと出ていきたい

娘の学校の関係で
まだ出れないというのはある



まぁ1時間くらい
無駄な話をした感じだった


母が言うには
私としゃべりたかったんだろうとのこと

そういえばまともには話すことないからな
めんどうだし
酒臭いし


たまに
大きな声で二人で笑ったりもしたけど
心で考えていることは
お互いいいことではないような気がするな

嘘つきだからな


まぁそんな感じ
まだちょっと続く

(・ω・)ノシ




1階と2階の交代はまだしないことで
終戦した・・・と書いておこう
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[2012/12/27 18:28] | 日常 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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